観月祭
2007/09/25 林 トモ子
今日、会社帰りに住吉大社が少し騒がしく、
何やらお経のような(?)ものが聞こえてきて、近付いてみると

携帯なのでボケボケですが、
本当は、こんな幻想的な行事だったみたいです。
でも私はやはり花より団子。和菓子屋の月見団子に見とれてました。
2007/09/25 林 トモ子
今日、会社帰りに住吉大社が少し騒がしく、
何やらお経のような(?)ものが聞こえてきて、近付いてみると

携帯なのでボケボケですが、
本当は、こんな幻想的な行事だったみたいです。
でも私はやはり花より団子。和菓子屋の月見団子に見とれてました。
2007/09/23 益田 康之
2,3ヶ月に1度は、外で美味しいものを食べたいと思います。
当然、お酒は必須です。
そういう日には、連れ合いの弟がやっているお店
「逸品料理 ウエダ」に行くことが多くなりました。
立地条件は、駅前ではないので少し不便ですが、
味は保証できます。
この日は、昔の若い同僚二人と行きました。
先ずは、お通しです。
9月とはいえ猛暑の折から、
生ビールを飲みながらつまみます。
続いてお刺身です。
秋なので、お酒とゆきたいところですが、
余りの暑さに2杯目の生ビールで戴きました。
その後、流行の芋焼酎に切り替えました。
メイン料理です。
ステーキです。柔らかい和牛を厳選しています。
てんぷらは、いつも旬の野菜と、少し意表をついた素材が出ます。
今回は牡蠣でした。
牡蠣をフライにしたのは日本人の発想と聞いたことがありましたが、
てんぷらもいけます。
最後に、ご飯ものとして、お寿司と赤出汁です。
デザートはマスカットでした。
ここで、秋を感じる一夜となりました。
2007/09/16 益田 康之
健康診断の胃検診でポリープがあると言われ、
胃カメラによる検査を受けることになりました。
胃カメラは10年以上前に経験しましたが、
口から挿入された時にえずいた記憶があります。
ところが今は鼻から入れる方法に替わっていました。
この方がずっと楽だと医者は言っていましたが、
それなりに不快でした。
ファイバースコープを入れる方の鼻に麻酔液を
垂らされましたが、少し刺激がありました。
有無を言わさずズルズルと管が喉を通る時は、
はっきりと分かりますし、
みぞおちの辺りを異物が蠢くのも
あまり気持ち良いものではありません。
で、ひたすら目の前のモニターを眺めて
気を紛らせておりました。
これが、なかなか興味深く、
鮮やかな赤みの肉はホルモンにすると、
かなり旨そうです。
「この穴はどこですか?」
「十二指腸ですね。」
「幽門ですか(保健体育で習ったことを思い出しました)。」
「ここに胃炎がありますね。では、そろそろ終わりましょう。」
「このトンネルは?」
「食道です。」
ズルズル。
このズルズルは快感でした。
結局ポリープは見つかりませんでした。
ここに、私の美しい胃壁の写真を載せられないのが残念です。
2007/09/15 益田 康之
8月31日に、ジュース缶から蜂の死骸が出た話しを投稿しました。
その時は製造過程で混入したものと思っておりましたので、
少し迷いましたが、製造元に状況を電話しました。
早速、担当者が缶と蜂を調査のために受け取りに来ました。
調査の結果は、結論から言いますと、私の不注意だったようです。
以下は調査報告書の内容です。
生物が持っているカタラーゼなる酵素の活性を調べた。
この酵素は、死後2,3週間は活性を保持し。その後次第に活性がなくなる。
また、加熱によっても活性がなくなる。
検体の蜂の死骸からは、この活性が認められた。
缶ジュースは2007/6/6の製造であり、かつ加熱殺菌工程がある。
従って、問題の蜂は開缶後に混入したものではないか。
そこで、当時の状況を思い返してみました。
先ず、外で飲んでいたこと。
開缶後、一気に飲み干したわけではなく、途中でテーブルに置いたこと。
どうやら、この時に蜂が缶に落ち込んだようです。
りんごジュースの甘い香りに誘われたのかもしれません。
蜂毒で痺れたのは、舌だけではなかったようです。
「他人を疑う前に己を疑え」と言う言葉は知ってはいましたが、
本当の意味で知っていなかったのです。
反省!!
2007/09/08 林 トモ子
今晩、近所で盆踊りがありました。
最近は、いろんなバージョンがあるようで・・・。
今までもハードな盆踊りがあるのは知っていましたが
(皆さんハイペースで飛び跳ねたはります。)

驚いたのは、昨年の紅白から有名になった秋川さんの
“千の風になって”に合わせた踊りがあった事。
(かなりスローですが、ちゃんと盆踊りです。)

でも一番驚くのは、その様々な曲によって違う振り付け(?)を
皆さん完璧に踊ってはった事でした。

2007/09/06 益田 康之
運動は苦手ですが、40歳からゴルフを始めました。
これがなかなか面白く、下手の横好きになりました。
60歳を前にして体調を崩し、止めていたのですが、
昨年8月、会社の創立記念日の社内旅行で、
家内と楽しんだミニゴルフが、
消えていたゴルフへの熱を呼び覚ましてしまいました。
そこで今年の4月から、
よみうりのショートコースで体慣らしを始めました。
最初のコンペでご一緒したのが89歳の男性と
84歳の女性でした。
で、なんとこのお爺さん(85を超えればいいですよね)が
70ヤードバンカー越えでホールインワンを演じ、
スコアでも完璧にやられました。
今は夫々90歳と85歳になっておられますが、
ショートコースとは言え、
5,6本のクラブが入ったバッグを抱え、
アップダウンのある18ホールを歩くのですから 、
こちらもしっかりしなければと力づけられます。
6月からはウジタのコンペでお馴染みの、
よみうりウエストコースを楽しんでいます。
ただ、ここは私には難しすぎます
(それに良いコースですがお高いです)。
なので、7月はセルフで安いダンロップに行き、
8月は更に安い北神戸を回っています
(友の会に入るとかなりお得です)。
再開したからにはもっと上手くなりたいので、
フォームを矯正しようと、
ドラーバーショットの連続写真を買いました。
前半はまぁまぁですが、
後半は窮屈な感じで振り切っていませんね。
遠心力を活かして後ろに振り回せれば、
飛距離で20ヤード、スコアで5は縮められると思います??