2012/05/10 グルメ、お酒
地名のたとえで、よく聞く名称、
『小京都』
先日、京都は百萬遍・知恩寺に観光バスで行った時にガイドさんが解説してくれてました。
さて、質問です?日本国内には『小京都』と例えられてる場所は何か所有るのでしょうか?
考えて頂いてる間に、『小京都』と読んで貰える条件を説明いたします。
1、まず盆地である事 (京都盆地)
2、道路が碁盤の目状になってる事(その通り)
3、それなりの川が流れてる事(加茂川)
4、お城が有る事(二条城)、、、、、の四項目が必須だそうです。
確かに、『小京都』と呼称するだけで、イメージが湧きますものね!
さっきの答え、日本国内に有る、『小京都』の数は
84ヵ所 だそうです。
知識の豊富になった、氏田耕吉でした。
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百萬遍・知恩寺 と そこで食べた昼食


2012/03/02 グルメ、お酒, ニュース
テレビで京大チームの発表した
「トマトのダイエット効果」の影響でトマトが店頭から一気に消えてしまったらしい!
トマトジュースで1日3回、200ml飲むと血糖値や中性脂肪が減るそうだ?
それとは知らず、「トマト餃子」 なるものを食べてみた!

この中身は、、、

餃子の具がしっかり入って、しっかり餃子味!
トマトづくしで、
「トマトのフォンデュ」

しっかり温めながらトマトを潰して、そこに具を漬けながら食す!

これらはTVに出てた、南森町の「かわず」さんです。
次の写真は、
以前から好きだった凸凹のHOOP店の
「もつ鍋トマト煮込み」 !

体には良さそうな事、試してみてください!
2012/02/18 グルメ、お酒
まずは、

『味噌おでん』
これはたいしたこと無く、私は
大阪のおでんの味付けの方が美味いと感じましたね。
次は

『山本屋本店』、の味噌煮込みうどん、、、、
この味付けは、
もう一軒の有名店 『山本屋総本店』よりも口に合いますね!
ただ、大阪人としては、麺のあの固さはいただけませんね!
帝塚山のめん処、いし井 ( ↓ ) の味噌煮込みうどん が、私には合いますね!

味噌のとどめは、これ、、、
ヤバイとんかつ、、、、、、

『やばトン』、、って言うから
ヤバイ、とんかつかって思ってたら、
矢場町の、とんかつで、『矢場とん』 だって!
しかし、ここの 味噌だれに 「煎った胡麻」 を掛けたら、、、、
ヤバ美味い! でした!
2012/02/04 グルメ、お酒
勉強不足かも知れませんが、
大阪は「おでん」、関東では「関東煮」って言うのでしょうか?

これが 「ねぎ袋」
油あげの中には細かく刻んだ、おネギと(しょうが)の絶妙な味わい、!良いですね
先日、仕事で大阪ドーム付近にいったところ、時間待ちになって、
ちょうどの昼食タイミングで、何の気なしに、入ったのが、
「おでん居酒屋 良や」 さん!
昼からの居酒屋は?でしたが、定食につられて入りました。
中の壁には「美味しい店 101軒」のグルメレポート、、、、、
別の面には、
谷川名人、藪恵市、やトミーズの雅さんからの年賀はがきが、、、、
有名な店と気付いて、自慢の一品で写真の「ねぎ袋」を追加注文しました、、、、、、、
味は、薄味で、
きっとこの味付けに引かれる方々が多いんでしょうね!
私の口は 「福島区の 花くじら」 の 「ねぎ袋」 と食べ比べてみたくなりました。

いつも女房のおでんが一番と思いこんでる、氏田耕吉のグルメレポートでした。
2012/01/05 グルメ、お酒, 街づくり、地域
お正月休みに長男夫妻が帰阪、
北海道生れ、東京育ち、東京在住のお嫁さんに、
本場、大阪のお好み焼きを!!

この写真だけで店をあてれたら、大阪のお好み焼き通、、、、、
そうです! 風月さんのお好み、風月焼きに、私の好きな、ぶた玉モダンに山盛りのねぎかけ
やきかけは、、、

キャベツたっぷり!

そして、コゲ目しっかりの途中、、、
右横にはミックス焼きそば、このソバがバカウマ!!
で、大阪お好み初体験者の評価は、
やっぱり、
ぶた玉モダンに山盛りのねぎかけ、、、でした! チャンチャン。
2011/09/07 グルメ、お酒, 人
またまた、還暦からの挑戦!
今回は、幼稚園以来、小、中、高校、そして部は違いましたが大学まで一緒の
石井巧、隆子夫妻がやります!
(夫婦会からの花の前で)
オープン以来二十数年ぶりの改装、
還暦を迎えての頑張り!です。
おしゃれな内装になったお店は、とても
おうどん屋さんには見えません。
今度は奥の個室も大改造、机イスで14-5人はOK。
また、中は、、、、、、、

ずらっと机を並べると、22人も着席可の大宴会も、、、
そこで、小、中学校来の友人の「夫婦会」でこけら落とし(?)に!

相変わらずの騒ぎっぷりに、他のお客様にはご迷惑かけました。
防音工事も必要やったなー、と言いながら
帝塚山に宴会場が出来、喜んでる氏田耕吉でした。