なんだか不気味・・・

2008/02/16  林 トモ子 

嬉しい事なんですが、
先月に続き、またまた当たりました!!
今度は、舞の海のキムチちゃんこ鍋。
080209.jpg
余計なものには当たらない様、気をつけたいと思います・・
お味の方は、締めのラーメンまで付いて、激ウマでした。
鍋には大満足しながらも、その運を宝くじで発揮してくれ
              と今回もブツブツ言ってた旦那でした。


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オートメッセ

2008/02/12  林 トモ子 

先日、南港へオートメッセ見に行ってきました。
080211-1.jpg
お目当ては、車でもなく、もちろんキャンギャルさんでもなく
主人奢りの昼食でした。

おまけ・・


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「てんびんの詩」を観て

2008/02/08  堀尾 貴道 

   社内の研修で教育ビデオ「てんびんの詩」を観て最初に思ったことは、

13歳から仕事をするということです。 

 

今ではとても考えられないことですが、これを見て主人公の大作と、

13歳のころの自分、そして働きはじめたころの自分を重ねて考えてしまいました。 

働きはじめのころは、自分でしたい仕事を選べ、これから働くという気持ちがあるので、

これから大変になるというある程度の覚悟があります。

しかし、13歳のころは仕事や将来のことなど考えたこともありませんでした。

しかも、仕事の内容も仕方も分からず、

教えてもらえないことをやらされるとなるととても不安だと思います。

  

大作もそんな状況で仕事をはじめ、いろいろな方法を試して、

間違ったことをしたり、間違った考え方をしていたのだと思います。

 

 

時代も売る物も売り方も違いますが、

 

「お客様の都合を考える」

 

「買い手と売り手が一致しなければ売れない」

 

「やった分だけ儲かる」という

 

商いの基本は今も昔も全く変わっていないと思います。

 

 

  何をするにもはじめは試行錯誤の繰り返しで、

それをいつから体験するかだと思います。

 

  なにごともやってみなければその大変さ、

成功した時のおもしろさがわからないと思いました。

  

仕事の基本がまた一つ分かった気がします。

ありがとうございました。

                                                                           堀尾貴道  


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三国志オタ

2008/02/07  紺野 達哉 

どうも紺野達哉です!

前に、タレントの友近さんが
クラスに必ず2、3人三国志オタクがいると
言っていましたが
まさに私はそれだと思います。

きっかけは中学時代に流行っていたコーエーのPC&TVゲームです。

ゲームをするにあたり、300から500名ほどの
人物のデータを覚える事が重要であり、
攻略本を買い、各武将のデータを読んでゲームに
活用していました。

9.jpg

そこにデータとは別に各個人のエピソードが書かれてあり、
これが面白く、三国志の本をまだ読んだ事のなかった、
私にもわかり易く興味あるものでした。

その後、三国志演義を読むようになり、
さらにくわしく知りたい為に色々と
見たり読んだりするようになりました。

いまだにちょくちょく読んでいます。

未だ三国志に興味がなく、全く触れた事も
無い方がおられましたら、一度だまされたと思って
三国志演義読んでみてください。

しかし最近の中国の食品問題、
商売の神様 ”関雲長” が眉をひそめているのでは
ないのでしょうか?


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「生き方の名人」 松下幸之助

2008/02/05 未分類

 

先日、会社からの講習で

元松下政経塾塾長 

上甲晃先生のお話をお伺い出来た。

 

松下幸之助氏は

物事は考え方次第、

と言えるのか

「すべてを生かす」考え方を

持っておられたそうです。

  

本人さんは成功という言い方はしないので、、、

 

「何とかここまでやってこられたのは,

自分に、学歴がなかったおかげ、

    体が弱かったおかげ、

        家が貧しかったおかげ」

 

と言ってたそうです。

  

学歴がなかったおかげ、

で、聞く耳を持てた、

また、「衆知を集めた事」ができた。

  

体が弱かったおかげ、

で、人に頼らざるを得なく、

多くの方に助けてもらわざるを得ず

結果として多くの社員さんの居る会社になった。

また、94歳まで長生きが出来た

  

家が貧しかったおかげで

9歳から奉公に出る。

その当時でも、たった5円王一つの給料だったが

大金に見えた。

こんなにくれるのならと、もっと精進した。

すると更に成果が上がり、また給料が上がる。

わずかでもそれがうれしく、もっと頑張って

後々の成功に繋がっていった。

   

これらは決して負け惜しみを言っている訳ではない。

普通は欠点にこそなるような事も

捉え方、考え方一つで生きていく上での

大きな力になりうる訳です。

  

今は亡き松下幸之助氏ですが、大変興味深く聞けました。

 

ありがとうございました。

  


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そこまでやるか!

2008/02/02 未分類

先日、上甲晃さんの講演会に行ってきました。

感じたことを2点。

1、そこまでやるか!

どんなことにでも、徹底的に気を使い、気を配り、
全てを完全に成し遂げる。

そこまでやるか?と自他共に認めれる位に、、、

2、せめて私だけでも!

例えば、タバコが、1、000、000本 も捨てられてある。

そこで1本位は同じとは考えず、
私が捨てなければ、私が1本だけでも拾えば
999,999本になる、と考える。

せめて私だけでも、、、すべてこの考えであれば、
世の中は必ず良くなる。

いくつもすばらしいお話が有りました。
上手くは表現できませんが、少しでもご興味をお持ち頂けたなら
上甲晃さんの著書を是非とも、ご一読下さい。


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