アレックス くん
2011/06/23 ちょっとしたお話
2011/06/04 ちょっとしたお話
自己最高の5位入賞は、
08年の中嶋一貴(26)の7位を上回るモナコGPの日本人最高位に!
かつ、日本人最多の5戦連続入賞。
小林可夢偉(24、ザウバー・フェラーリ)は、
数々の記録をわずか2時間少しのF1ースで打ち立てた。
コース幅が狭く、オーバーテイク(追い越し)が
難しいとされる市街地(公道)レースのモナコGPで、
12番手のスタートながら「1ピット作戦」(多くのチームは2ピット)で
日本人最高位の5位まで順位を上げた。
レース後のインタビューが、無限の可能性を秘めるこの若者らしい。
インタビュアーの「2回目のモナコで最高の結果を出しましたね」に
「最高の結果ですかね?」
中嶋悟や片山右京、佐藤琢磨ら日本人ドライバーにとって
入賞はおろか完走さえ難しかったモナコで5位なら、大抵は喜ぶだろう。
でもF1参戦2年目の24歳が見つめる先は入賞の上の表彰台だ。
レーススタートからテレビに釘付けになった。
今季から、よりレースを面白くしようと導入されたのが、
減速時のエネルギーを回収し再利用する「KERS(カーズ)」と「DRS(可変リアウイング)」だ。
「KERS(カーズ)」でプラス約80馬力、
「DRS(可変リアウイング)」でプラス時速約20キロを マシンが得られる。
オーバーテイクが増え、見ていても退屈しなくなった。
日本人の活躍と迫力が増したF1。
国内自動車メーカーが撤退してしまったことが惜しまれる。
(日刊自動車新聞から)
今回の帝塚山音楽祭は
東日本大震災のチャリティに皆さんのご協力を頂きました。
なかでも、、、
『びすとろぽたじぇ』 を開店準備中の、「ダブルJ(ジェイ)」 こと、
肥田順・幸子、順昭 親子にはお世話になりました。
オーナーシェフの肥田順昭さんは大阪あべの辻調で修業、フランスにて勉強、東京でも修行とかですが、、、
私も実は、彼が子供の時以来の再会でした。
と、言うのも
オヤジの 『おっさんサポーター』こと 肥田順さん、とはまさに竹馬の友、
幸子奥さんとの結婚式も私が司会した仲です。
さて当日は、弊社の帝塚山店地下がいきなりフランス料理の厨房に、、、
あまりのおいしい料理に、
皆が群がりだして、、、、
その料理の匂い(?)と味、そしてアルコールに、すっかり乗って、、
チャリティライブもいつの間にか、『団塊世代ライブ会場』に変わってしまってました?
時間を忘れてしまう一時、ありがとうございました。
ちなみに、
肥田さんの新店舗は大阪・西区で、7月中旬『パリ祭』を目標に開店予定です。
Bistrot Pot a J (びすとろぽたじぇ)
間違いなくおいしいフランス料理店です。
詳しくは追ってご報告いたします。
幼馴染親子の独立開業・新規開店にワクワクしてる氏田耕吉でした。
2011/05/26 ちょっとしたお話
ビジネスメールでは使う文字やファイルによって、文字化けしたり、読みづらくなったりするので注意が必要だ。
例えばパソコンや基本ソフト(OS)によっては文字化けするケースがある。
半角カタカナや「①」「㊤」などの囲み数字や囲み文字がその代表例。
「(株)」も自分の会社に使うケースがあるが、使用は避けたほうがいい。
メールに添付されたワードやエクセルを開こうとしても、
バージョンが異なると、レイアウトがきちんと表示されないことがある。
日本マイクロソフトが提供する「互換機能パック」を受信者側が取り込めば見ることができるが、
「自分のバージョンが『2010』か『2007』で
相手の状況が不明なら、『97―2003形式』で保存したファイルを送付したほうが無難」 としている。
調査では「『!』や『?』をビジネスメールに使っていいのか」(40代の男性)との声も寄せられた。
「重要な取引先や目上の人には使わないほうがいい」のではという。
「相手との関係性によっては使っていい場合もあるが、その使い分けをする自信がなければ使わないほうがいい」と指摘する。
ビジネスメールの解説コラムから、、、
2011/05/25 ちょっとしたお話
安物買いの銭失いとはよく言うが、少しの出費をケチるとあとでそのツケを支払う目にあう。
3月の地震直後、愛車を定期点検に出した際、
「バッテリー、そろそろ替え時ですが」の言葉に、財布の中身を計算しながら、
「まだ大丈夫だろう」と自分に言い聞かせ、交換を断った。
それから2ヵ月後、バッテリーは上がり、JAFに救援を頼むはめになった。
そのふた月は地震の混乱、ガソリン不足と高騰など異常事態の中で、
クルマを利用する事を「自粛」、エンジンを一度もかけないまま。
弱っていたバッテリーは自然死を迎えた。
久しぶりにクルマで出かけようと計画した週末の計画は3時間遅れ。
家人の非難の言葉に耐えるしかなかった。
仮に2ヶ月、交換時期を先送りしたからといって、今後の交換回数を減らせるわけではない。
あの時けちな考えを出さなければ、無駄な時間を使う必要がなかった。
メカの言葉は素直に聞くものである。
後悔ばかりの終末だったが、発見や収穫もなかったわけではない。
救援に来てくれたロードサービス隊員は以前にも増して親身で丁寧な対応だったこと。
バッテリー交換を待つ間、1時間余りを過ごしたディーラーのショールーム。
こんな時と思っていたが、意外にも来場客でにぎわい、活気にあふれていた。
(日刊自動車新聞記者)
2011/04/28 ちょっとしたお話
こんにちは!工場の青木です。
先日、桜並木を散歩中に出会ったワンちゃん達を紹介します。
プリンちゃん 11才
飼い主さんに呼ばれて、はい、ポーズ! (にっ)
ラッキー君 7才 男の子
コーギの良さを、知ってもらいたいと、写真撮影を承諾してくれました。
れん君 4才
れん君は、お外が大好き!