2011/01/07 氏田 裕吉
新年あけましておめでとうございます。
今年もどうぞよろしくお願いします。
みなさん、年末年始はいかがでしたか?? 私は、恒例の行事目白押しリラックスさせて
頂きました。 12月が忙しかったせいでしょうか、時間がすぎていくのが早く感じました。
なぜかわかりませんが、ストッキング相撲が始まったり、久々に前職時代の先輩方と
集まったり、恒例の同級生ゴルフコンペ「ダメダメ会」では、久々にも関わらず、スコアが
116だったりと楽しむことができました。
友達と集まって、パワーをもらって今年もがんばっていきます。
最後に、今年もモットーは
「絆」
人と人との「絆」を大事にし、より強くしていく1年にしたく思います。
本年もどうぞよろしくお願いします。
2005年 「気合」
2006年 「前向きさ」
2007年 「笑顔」
2008年 「夢」
2009年 「氣力」
2010年 「覚悟」
2011年 「絆」



2011/01/06 上原 勝一
明けましておめでとうございます。
初詣に京都の清水寺へ行ってきました
雪の積もる中でしたが、子供が行ったことがなかったので
家族3人でのお参りです
夕闇の中、雪化粧をした建物、夜景はとても綺麗で、
写真撮影

なんとトイレが有料の場所もありましたが
エアコン、ウォシュレット完備、寒い中100円の価値があり
妻と子供は喜んで使用しておりました。
お正月は毎年のコトながら暴飲、暴食をしてしまいヘロヘロになった
豊中店、上原でした。
本年も宜しくお願い致します。
2011/01/05 氏田 耕吉
「新たなる一年のスタート」
新年明けましておめでとうございます。
まずもっては、昨年の会社60周年、
大変お世話になりまして、誠に有難うございました。
大変厳しい時代であったにもかかわりませず、
皆々様のお陰をもちまして無事過ごすことが出来ました。
≪中略≫
昨年は、個人的にも還暦を迎え、お祝いもして頂きました。
「中学校の還暦同窓会」もありましたが、参加者誰もが
卒業当時の15歳から60歳の今日が想像つかないと、話題になりました。
それは、20歳、30歳からでも同じでした。
日々の変化は機微、一ヶ月・一年でも僅かだったのですが、
時間は間違いなく変化し、この年にして大きな変化を感じています。
いわんや社会全般においても然り、日々変化が有り、
そしてそのスピードはどんどん速くなってきております。
そんななかでも、年末年始のような日常的でない事や出会いに
「喜んでいただける対応」の重要性を痛感する場面が多々ありました。
日々の慌ただしさの中で忘れがちなこの「ビジネスの原点」に立ち帰り、
本年は60年を超える歴史に
「新たな一年のスタート」を心掛けていきたく存じます。
どうぞ今年もよろしくお願い致します。
氏田 耕吉

雪の兼六園、日本最古の噴水前にて、、、、、、、
2011/01/03 植田 茂夫
明けましておめでとうございます
昨年もなにかとお世話になりありがとうございました。
さあ、新しい年の始まりです!
今年の私(昭和33年生まれ)の運勢は、
これがなかなかGOODのようで
物事は何事も順調に運び、実力の発揮できる年だそうです。
ただし出費も多いので分相応な生活に心掛けること。
「了解しました!」
強運を信じ1年間悔いのないよう元気に飛び跳ねますので、
今年もよろしくお願い致します。
植田茂夫

初詣 堺 方違神社
2011/01/01 安田 和弘
ついに2011年が明けました。おめでとうございます。
アップ遅くなり申し訳ありません。
今日は実は二日なのですが、西宮戎神社に
初詣に行ってきました。
西宮の駅を降りると阪神震災のモニュメントである
商店街の大時計が震災の起こった時刻を
指したまま飾られています。

二日の早朝だからかまだ人出はまばらでしたが
1~2時間の間に急激に混んできました。


毎年のように商売繁盛、家内安全を祈願して
おみくじを引くと、、、、なんと大吉!!

ちょうど西宮市弓道会の方が新年に行っている
”奉射”が行われていました。
朝のまだ張りつめた冷たい空気を矢が切り裂き、
的に刺さる音が神聖な気持ちにさせてくれました。

今年も一年、前向きに健康に頑張りたいと思います。
よろしくお願いいたします。
豊中店の安田でした。
2010/12/31 氏田 裕吉
心のこもったメッセージをお伝えします。
2010年も残すところ、あと1日となりました。 今年も皆様に大変お世話になりありがとうございました。
今年を振り返ると、色々な変化があった1年でした。 変化にうまく対応し、乗り越えた(?)ような気も
しています。
『変わらずに残るためには変わらなければならない』
変化に臆することなく、来年もどんどん進んでいきたいと思います。
また、今年1年よく感じたことがひとつあります。 それは、『お客様との絆』がどれだけ大事かと
いうことです。
どんなビジネスモデルもこれに勝るものはないのでは? そんな風に思いました。
お客様に関わらず、お取引先、友人、家族など、日ごろの生活から、『絆づくり』を意識していかない
となりません。
一朝一夕にはできないからこそ、とても価値がある。 来年もコツコツ『お客様に喜んでいただける』
よう、つとめて参ります。
来年もどうぞよろしくお願いします。
『覚悟』があれば何でもできる。 明日からもがんばっていきましょう。
氏田 裕吉

(夏に行った上高地。 いいところでした。)