龍馬伝 ~最終回~
2010/11/26 氏田 裕吉
心のこもったメッセージをお伝えします。
毎週楽しみに見ていたNHKの大河ドラマ「龍馬伝」が最終回を迎えました。
1年間を通して、大河ドラマを見たのは何十年ぶりでしたが、人気の龍馬と
あって、楽しむことができました。
最終回では坂本龍馬が詠んだ句も紹介されていました。
一言です。
2010/11/26 氏田 裕吉
心のこもったメッセージをお伝えします。
毎週楽しみに見ていたNHKの大河ドラマ「龍馬伝」が最終回を迎えました。
1年間を通して、大河ドラマを見たのは何十年ぶりでしたが、人気の龍馬と
あって、楽しむことができました。
最終回では坂本龍馬が詠んだ句も紹介されていました。
2010/11/26 お知らせ
いやぁ~、設営や光の加減でこんなにも変わるんですね?????
リハーサル写真では、
それが、
暗くなって、光の演出で、、、、、
1部 7曲
15分の休憩をはさんで、2部 6曲
アンコールには車屋に、ちなんで、
チキチキバンバンも歌って下さいました。
仮設の会場でしたが、満席での60人様には充分お楽しみ頂けたようです。
好評につき、次回を約束してのフィナーレでした。
第2部で歌って頂いた中から、オペラの曲の新聞解説を、2曲抜粋しました、、、
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カルメン/ビゼー
スペインで自由奔放に生きる女カルメンと、彼女に心を奪われ、仕事も婚約者も捨てて追いかける衛兵伍長ドン・ホセとの恋愛や葛藤を描いた悲劇。
カルメンが男たちを挑発する『ハバネラ』、ホセがカルメンへの愛を歌う『花の歌』、ホセの恋敵となる闘牛士エスカミーリョが歌う『闘牛士の歌』など有名な曲が満載。
フィガロの結婚/モーツァルト
貴族を庶民の代表フィガロが一泡吹かせるという筋書き。
笑いに包まれた喜劇の代表作。「セビリアの理髪師」の続編にあたる。
2010/11/25 ちょっとしたお話
もくもく手作りファームにいってきました。
地ビール、ハム、ソーセージ、その他いろいろおいしいものが沢山あり、
動物たちもたくさんいて、1日いても時間が足りないくらいです。
子牛のづんちゃんです。
地ビール工場、もくもくブルワリーです。
今の季節は、ゴールデンピルスナーと春うららとアンバーエールの3種類が飲めます。
ちなみに、私はアンバーエールがおいしくて、好きですね。
入口付近の広場にある、大きなクリスマスツリーです。
写真では、あまりうまく写ってないですが、LED電球の電飾が綺麗でした。
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2010/11/24 氏田 耕吉
先週、南港はATCで開催された、
EV・電気自動車の試乗会に行ってきました。
トヨタのプラグインハイブリットも有りましたが、もっぱら、人気はEVに集中。
私は、、、、、、、、、、
雷駆、
と書いて、ライク、Lake のもじりは、ミツオカ自動車の十八番(おはこ)、、、、、かな?
三菱のアイミーブをベースに前後を長くして、後部ドアの内張りを凹まして、
5人乗りの『5ナンバー仕様』、アイミーブの定価の30万円アップ(?)のミツオカ自動車製。
さて、肝心の乗り心地、乗りごたえ、はなかなかのものでした。
試乗コースも、時間も短く、本格的なコメントは控えますが、
運転は面白くは無かったですが、何か感じるところ有りました。
次の機会にも是非挑戦したい氏田耕吉の役立たないレポート(?)でした。
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2010/11/22 植田 茂夫
みなさん、おはようございます。
先日の女子バレーボールを見て久しぶりに感動した方も多いのではないでしょうか。
世界選手権で32年ぶりに表彰台へ上がる銅メダルの獲得!
「やっぱりスポーツはいいなぁ~」と熱くなりました。
11月20日のデイリーメッセージ
「芋ずる方式」とは?
悪いところを叱ったり罰したりするより、
良いところを持ち上げれば全体がズルズルと上がり、
悪いところも自然に無くなるという考え方だそうです。
(安田和弘)
を読みながら、
このチームも「芋ずる方式」で成功したように感じました。
世界大会のために集められた14人の女子が
それぞれの存在意義と役割を無心で果し、それぞれの強みを集中させ、
ひたすらチームの勝利に貢献しようとする姿勢が全体を持ち上げたのです。
そしてそれをまとめあげた眞鍋監督にも頭が下がります。
木村沙織はインタビューの最後に
「このチームでもっと上を目指したい」と語っていました。
これぞ「チーム」です。
更なる進化をしそうな眞鍋ジャパン、今後も楽しみです。
それでは又来週、植田茂夫でした。
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2010/11/21 加藤 宣晶
工場のかとうです。
先日社内の頂き物が回ってきました。
カップヌードルです。
以前より時々、お取引先さま等から頂いてましたが、
そういえば数年前の安売りが無くなってからは、全く口にしておらず、
我が家は「スープヌードル」へ専門に。
スープヌードルを初めて食べた時には、「麺少なっ!」って思ってましたが、
慣れて来ると、余り気に成らなく、最近はフツーでした。
でも久しぶりに、本家「カップヌードル」を食べると
「麺ガッツリ!」で、おなかいっぱいになりました♪
今回は、車検でご入庫頂いた、1986年式、中古並行のW124/300TE
ご入庫頂き、受付を済ませ、
弊社の前の電車道をUターンして、車庫まで行くと。。。
なんか、リヤの足回りが踊っている感じです???
車庫に入れるのを一旦取りやめそのまま凹凸ガタガタ路面をロードテストに。
やはり、リヤの足回りが踊っている感じです。
ダンパー・ショックが劣化したときの、タイヤが踊る感じとは違います。
ロワアームのブッシュが切れた時の、フィーリングとも違います。
コネクティングロッドが劣化したときの音を大きくしたような音が聞こえます。
Uターン時には、ドリフトする時の流す感じに若干似ています…?
乗っただけでは、判断付かず、ガレージに入れるのを止めて、工場へ。
早く見たい、早く見たい!と、リフトを空けてもらい、リフトアップ~♪
リフトアップしてもいきなり足回りが、ガタッと落ちる事は有りませんでした。
タイヤを揺すってみても、結構しっかりしています。
ショックアブソーバーは、以前、10万キロ時に交換していたものの、
ダストブーツは破れてボロボロに。
でもこれは関係なさそうです。
各部を手で揺すってみても、おいしいガタが、見当たりません。
各部をバールでコネ回して行くと!見つかりました。
20ミリほど上下しています。
ご案内後、取り換えて見て、走行テスト。
全然しっかりしました。
走行音もかなり静かに♪
お客様にお渡し時には、「余り気に成らんかった」との事でしたが、
数日後に、「ガタガタ道で、車の古さが無くなった!」と♪
ん~♪ 鉄粉を撒き散らすチンチン電車は好きに成れませんが、
一瞬で足回りの劣化が発見できる路面電車道は、最高のロードテストコースです♪
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