2007/01/04 加藤 宣晶
2007年01月04日 (木)

明けましておめでとうございます。
工場の加藤です。
皆様、年末年始の用事はお済みになったでしょうか?
バタついていた年末が終わり、休みに入ったら睡眠不足を取り戻そうと思っていた自分は、年賀状の作成に追われ、結局寝不足のまま、新年に突入。
各、実家回りに初詣。
朝から晩まで飲みっ放しで、2才の甥の「たかいたかい」から中学生の甥とのキャッチボールで、正月早々、筋肉痛。
酒が抜けずに疲れ果てた所でやっと爆睡タイムが取れました。
と思うと、もう明日は出勤日。
残りの大掃除を仕上げて
2007年スタート!
2007/01/03 氏田 裕吉
2007年01月03日 (水)
新年あけましておめでとうございます。
本年もどうぞよろしくお願いします。
毎年の恒例となっています今年のモットーですが、「笑顔」と行きましょう。
友人の方々への年賀状には大きく書かせて頂きました。
「笑う門には福来たる」
「笑顔」で暗い話題を吹っ飛ばして行きましょう。
それでは??、「笑顔」があれば何でもできる。
今年一年がんばっていきましょう。
氏田 裕吉
2007/01/01 安田 和弘
2007年01月01日 (月)
皆さん明けましておめでとう御座います。
旧年中は本当にお世話になりました。
また、色々とご迷惑もおかけしました。申し訳御座いませんでした。
只今、正月休暇中でございます。年末の部屋の模様替え
、そして中途半端な大掃除と例年通りバタバタと年末は
消化しました。
今日からゆっくりとしております。
体調を整えて、新年に向かいたいと思います。
今年もどうぞヨロシクお願い致します。
安田和弘
2005/04/07 安田 和弘
こんにちは。
皆さん、一週間のご無沙汰でした。豊中店の安田でございます。
風邪が流行っております。私も子供と移しあいでナカナカすっきり
しません。皆さんもくれぐれもご注意ください。
私はマメにお医者さんで貰ったウガイ薬を使って何とか悪化を防いでおります。
基本技ですが、なかなか効果があるようです。
日曜日に当社の氏田が書いておりましたが、この国のモラルみたいなものが
崩れつつあるのは凄く感じます。
TVのニュースを見ていても、小さい頃だと大事件になったような
殺人事件などが、当たり前のように毎日目にします。
中でも小さい子供たちに対する事件は後を立ちません。
私の小さな頃だと、小学生になると学校が終わって家に帰るとランドセルを放り出して近所の空き地とか、公園とかに行ったまま暗くなるまで外で遊んでドロドロになって帰るのが日課でした。
以前ここにも書いたように今、自宅の前が公園なのですが、子供たちに公園で遊んでおいでと言ったものの、直ぐに心配になって覗きにいく事が多々あります。
誰かが書いておりましたが、昔は大人が主役で、子供はそれこそ“ゴマメ”の存在であり、大人のイベントに“ゴマメ”で参加している内に大人の世界やルールを覚えていったのですが、今は放ったらかす事が出来ない為に子供たちが主役のイベントが増え、親も過剰に子供たちに関わりすぎてバランスが崩れてきてるそうです。大人と子供の区切りがつかなくなってきてる。
なるほどと思いました。
子供達を放ったらかしに出来て、でもジックリと見守ることが出来る。そんな世の中になって欲しいとホントそう思います。
完全に放ったらかしはもっとダメなのでしょうが、、、。
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2005/03/10 加藤 宣晶
こんにちは。
工場の加藤です。
ついに来ました。
大量の花粉攻撃!
大阪では、今週初めからスゴイです。
昨年から持ち越しの鼻炎薬&目薬の効き目が弱っているのか?
薬だけでは、充分に対応出来ないです。
町中では、鼻・口を覆うようなマスクを付けている方も
多数見受けられますが、
なかなか見た目と不便さを考えると手が出ません。
ヨーグルトは食べていますが、我が家の甜茶が品切れ中!
花粉症の方には、
やっかいなこの時期ですが、
事前対策で、約二ヶ月間乗り切って行きましょう。
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2005/03/09 氏田 裕吉
心のこもった熱いメッセージをお伝えします。
私は日頃からよく自分のビジネススキルについて考えています。
いったい自分はどれだけ仕事ができて、回りの人たちなど
と比べてどれだけビジネスマンとして通用するのか?
絶対的な自分を持つことが大事なのだが、やはり回りの客観
的なことが気になってしまいます。
どうせ仕事をするなら、「できるビジネスマン」になりたいと
常に日頃から思っています。
社会人の2、3年目の頃は仕事がおもしろくてたまらなかった。
日曜日の夜は、次の日から仕事ができることにワクワクしていた。
(回りからは変なやつ扱いをされていましたが)
そして今は、、、、。 自分が年齢をとったからなのか、それ
とも別の理由のせいなのか?
仕事の中で、知的興奮を味わいたい、ワクワクしたい。
仕事をしていく中で、「向上心」と「ワクワク感」それが私
が仕事をする原動力となって、自分を支えています。
仕事が「楽しくない」「つらいもの」には絶対になってはいけない
とも思います。
「できる男になりたい」氏田裕吉が本日のメッセージをお伝えしました。
気合があれば、何でもできる。 今日も一日がんばっていきましょう。
氏田 裕吉
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2005/03/06 植田 茂夫
みなさん、おはようございます。
早くあったかくなってほしいですね。
「桜」の季節が待ち遠しい今日この頃です。
前回のメッセージで書いたのですが、先週の火曜日、東京から車で帰ってきました。
始発の「のぞみ」で品川経由、川崎へ、そこからBMWに乗り首都高速で港区へ、
カーナビゲーションって本当にすごいですね。初めて行く田町駅前に渋滞を迂回し、
川崎から僅か40分足らずで到着しました。
都心部で車を使う方にとって、カーナビゲーションはもう必需品ですね。
PM1:30、今度はAlfaRomeo156-V6に乗り換え、港区をスタート。
東名高速~伊勢湾自動車道~東名阪~西名阪と乗り継ぎ、途中2度の休憩でPM8:00大阪到着。
日帰りで東京、しかも帰路は車。ということで、かなり疲れるだろうな、、、
などと思っていたのですが、意外とすんなり戻る事ができ自分でも驚きました。
過去に自家用車で福島県から、又、静岡県や山梨県、長野県からも
帰ってきたことがあるのですが、日本車ではもっと疲れたように思います。
それでは欧州車と日本車、一体何が違うのでしょうか?
足を伸ばせば伸ばすほど疲れの差が歴然としてきます。
今回のドライブで改めて感じたことは、
まず長時間、長距離を高速で走る時、運転姿勢を何度も変える必要のないシート形状と材質。
これはやはり椅子の文化から生まれたものですね。
元来畳文化の我が国では、まだまだ椅子に対する重要性というものが希薄なように思います。
次に高速コーナーを速度を落とさずクリアしていく足回りの安心感。
これも渋滞の多い、低速での乗り心地を重視する日本車とは一線を画すものがあります。
仕事柄色々な車に乗りますが、超低速から超高速まで安定した足回りの車には未だかつて
お目にかかったことがありません。
どのスピード帯でセッティングするかは、その国の交通状況と道路状態で決まるようですね。
深いアクセルと息の長い加速。
欧州車は決して出足が良いわけではありません。これも渋滞の中、一瞬の加速で隣りの車の
前に出る、などというような日本的加速は欧州車には必要ありません。
しかしひとたび高速を走り出した時の中高速での息の長い加速は追越しに最適なセッティングです。
最後に重いステアリング。
欧州車のステアリングは相対的に重く、又センター付近で遊び幅が広いのですが、
これも長時間走行をする場合、神経質に修正する必要がなく、力を入れずにまっすぐ
走りつづけることができます。
これらが相乗効果となり、長時間ストレスなく一定の速度で走ることができるのです。
ストレスが減ると休憩時間が減り、スピードを出さずとも、結果到着時間が短縮できるのです。
まさに「時間を金で買う」というヨーロッパの自動車に対する思想を今回実感することができました。
現在最高の高速ツアラーたる、BENZのSクラスとBMWの7シリーズで同じ行程を
走ってみたくなりました。この2台の真骨頂を体験してみたいものです。
それでは又、植田茂夫でした。
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