食欲の秋 (先日の食事会から)

2012/10/19 氏田 耕吉


 

とにかく、食べる食べる、、、、、、

そんな食欲の秋!

 

 

まずは魚料理からで、、、

すずきのパイ包み焼 を 取り分けて頂きます! 

 

 

 そして次は 秋のシビエ料理で

猪(いのしい)のモモをローストして、取り分けて頂きます。 

 

 

 

  

 

 その、いのしし、茶日豚、子羊の香草焼、そして牛

の盛り合わせです。。。

 

ラストは手作りのデザートを、、、特別に食べ放題!

 

 

更には、サプライズで、

炎に包まれた、記念のケーキ(年数は間違ってましたが??)  

 

 お腹一杯の記念日の社員食事会でした。

会社創立と同じく62歳でお腹と同じく、気持ちも一杯、の氏田耕吉でした。

 

(幼馴染の阿波座の、びすとろ・ぽたじぇ の 肥田さん親子に 只管感謝! )


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官能的な美を追い求めて・・・

2012/10/18 尾崎 由典


男性なら誰もが一度は夢見た事が有るのではないでしょうか?

高級車に乗り込み、人々の目線を釘ずけにしたまま颯爽と駆け出していく様を・・・

女性なら丁寧にドアを運転手に開けてもらい豪華なドレスに身を包みながらエレガンスに後部座席に乗り込んでいく様を一度は夢見たことが有るでしょう。

さて、その夢は映画の中や、一部の人間だけが具現化できるものでしょうか?

高級車の代名詞、メルセデス・ベンツに乗っているお知り合いはごく稀でしょうか?

街中で輸入車を見る頻度は少ないでしょうか?

きっとそうではないはずですよね。街に繰り出せば一日に一回以上は目撃するはずです。もうすでにオーナー様になっている方は多少の贅沢な不満はあるでしょうが、その魅力にとりつかれている方は多いはずです。

しかし我が日本では国産勢の勢いが凄いが故に、輸入車に乗っているとどうしても目立ってしまいますよね。

ひと時の優越感なんてところでしょうか。未だに輸入車のイメージは高級車が先行しています。

確かに新車が高いのは知っての通り。だが輸入車の中古車に目を向けて見れば、新車並みのお車が半額近くでゴロゴロあります。

最初に話してた夢を叶えてくれそうなのが、この初代CLS!

なんといってもこの造形美かなる存在感。きっと街中では誰もが目を奪われるはず。

CLSは現在二代目。この画像は初代なんですが、流線的なフォルムが特徴的ですね。2005年にデビューした初代CLS(W219)は4ドアクーペとし世界に先駆け新たなジャンルを開拓。その後追いかけるようにポルシェのパナメーラやBMW6シリーズなど追従モデルが誕生。

2005年デビュー当時メルセデスはこの車に対して「誰も必要としていないが、誰もが欲しがる車」とこう説明しました。

確かに今になってみれば誰もが憧れる車になってしまった。いやはや恐るべしメルセデス。

しかも、4ドア世界最速なんて、もう鬼に金棒ですな。笑(ブラバスチューンの話)

優雅にそして官能的に、圧倒的な存在感。そんなCLSのオーナー様になれる日はくるのだろうか・・・・?

それが現実的に可能になった今日この頃。何とも有難い話ですね。

ウジタオートサロンでは、318万円で提供さして頂いてます。

是非、一度、官能的な美を追い求めてご来店ください。

心よりお待ちしております。

その美に酔いしれて虜になるのはどのお客さまでしょうか?

それではこのへんで、失礼いたします。

新人尾崎でした。

 

 

 

 


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眼鏡。

2012/10/17 安田 和弘


みなさんこんにちは。

やっとというか涼しくなりました。
自宅前の公園の木々もめっきりと様相が
変ってきました。

私は目が良く、始めて視力を測った
小学生の頃から1,2か1,5をずっと
保っておりました。

しかし寄る年波。。数年前から近くのモノが
見え辛くなりだし、ついに本や机上の書類の文字が
見えにくくなり、ついに裸眼では殆ど読めなくなってきました。

前述の通り、目が良いものだから眼鏡はサングラス以外は
掛けたことが無く、なんだか作るもの面倒で100円均一の
老眼鏡を沢山買い込み、自宅リビング、台所、トイレ(?)、お風呂(??)
そして職場のデスクなどに置いておき、必要に応じて掛けては外してを
繰り返していました。

「ちゃんとした眼鏡掛けないと、酷くなるヨ」というお客様の忠告も
聞かず、ずっとそのような生活を続けていましたが、
どんどん症状が進んでしまい、不便ですまなくなってきました。
携帯のメールの文字が見えない!!

そこで生まれて初めて眼鏡を作ることになりました。
”慣れる”とか”慣れない”とかイロイロとご意見を
頂きながらも”遠近両用眼鏡”を。

フレームはいつか眼鏡を作るならコレで、、と以前から思っていた
”MOSCOT”というメーカーに決め、近眼の愛娘がいつもお世話に
なっている近所の眼鏡屋さんでレンズのみを入れてもらいました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

掛け始めて今日でまだ4日目。まだ慣れてはいませんが、
掛けたり外したりする必要が無く、概ね快適に過ごしております。

周りの評判?

会社では何故か誰もこのことには触れられず(笑)、
自宅では丸型フレームのせいか”お父さん、アラレちゃんみたいーー!” ”んちゃっ!”
自分では、、、”食い倒れの人形”風か?

少しは賢そうに見えそうな豊中店の安田でした。


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グルメな秋には

2012/10/15 ちょっとしたお話


 

秋の定番、

シビエ料理に挑戦!

 

 いのししのモモを、ロースト、、、、、

なかなかの美味でした!

 

 

(於 : びすとろ・ぽたじぇ ) 

 

 

これは別口で

栗、、、

マロンラテでしたが、先に食べた栗ご飯の勝ちかな?


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BMW-E46/320の天井張り替え~♪

2012/10/14 加藤 宣晶


こんにちは、工場のかとうです。

今年の夏は暑かったんですが、年々車が良くなり、真夏に多い

オーバーヒート、クーラー修理、オルタネーター(発電機)のパンクはあまり出ませんでした。

が・・・夏が終わる頃から天井の内張りが垂れさがる・・・

今回はBMW3シリーズのE46セダン。

お嬢様のご友人をお送りする際に、ご友人の頭をナデナデしそうなので、

ご相談に来られました。

 

やはり今回も、早い!安い!旨い?天井のボードを外して、

似たような生地で張替えです。

まずは、天井に付いているバイザー、ルームランプ、サンルーフスイッチ等を取り外し、

ボード本体を落として、車外へ。

  

この車はリヤドアから抜き取れました!

  

取外した、フロントガラス左右ピラーも結構めくれているので、ついでに張替え

  

濃いいグレー黒いグレー・・・

黒しか有りません。。。ので黒で張替え~♪

 

元々白黒ツートンっぽい室内なんで、結構取り付けてみたら、イイ感じです♪

  

取り外した付属品達を取り付けてあげれば完成~♪ですが、

強敵メルセデスベンツW203/C240が次の順番を待ち構えています・・・

 


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“金うん狸”

2012/10/13 植田 茂夫



みなさん、おはようございます。

昨日のデイリーメッセージ 「笑う門には福来る」 の続き、、、


氏田と一緒に私も“浪速楽笑師匠”の講演を聞きに行きました。

 

 

  

 

 

 

 

 

 

 

 

楽笑師匠と氏田のトークショーは時間が経つにつれ息も合い

穏やかな話しのなかにも隙のない真剣な時間でした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

なにわロダン博物館には心を癒す人生訓や商人訓を

独特の字体で飾ってあります。

 

 

子供の頃の寒い冬の日、

父親から「土の中に手を入れてみぃ」といわれ、

手を入れた時に感じた土の温かさ

ここから「花よりも花を咲かせる土になれ」

を基本理念に仕事を進めてきたということでした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

“浪速楽笑師匠”の笑顔は“金うん狸”そのままでした。

 

  それでは又来週、植田茂夫でした。

 


 


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 「笑う門には福来る」

2012/10/12 氏田 耕吉


 

先日、 浪速楽笑 師匠 と 勉強会 でトークショーをしてきました。

この写真の 「満面の笑顔」の方ですが、、、、、、、

 

 

実は、私ども業界の大先輩で、メカニックからの たたき上げ、

BMW正規ディラータナカユキ の創業会長 田中幸男さんです。

 

16歳で業界入り、BMW一筋60年! その苦労話を期待してましたが、???

芸名の通り、『笑う』 事に尽きる話となりました。

 

「笑ってると、福は寄ってくる!怒ってると福は逃げて行く」のが信条だそうでした。

 

実際、困って相談しても

「笑ろてなはれや!」

「笑ろてるしかおまへんわ!」 と言われてきました。

 

でも結果、信じられんことをしてきてられます。

上の写真は、あの『考える人』 で有名なロダンの第1号作品 『青銅の時代』 で

フランスの国宝級ですが、 何故か?ショールームの2階にさりげなく置かれてます!

信じがたいお話ですが、これも『笑』の持つ、ご縁のおかげとか、、、

 

 

 

また、楽笑師匠は、書家でもあり、写真のような

『 楽笑庵 』 なる場所でトークショーは開催して頂けました。

 

なかには私の好きな 『 花よりも 花を咲かせる 土になれ 』 がありました。

本当にあっと言う間の1時間半、

帰りには60名ほどの参加の方々が、皆さん笑顔だったのが印象的でした。

 

笑いを忘れないように!肝に銘じた、氏田耕吉でした。  感謝


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