2026/09/07 ちょっとしたお話, 氏田 耕吉
初めての「南海そば」!
はるか?昔から聞いてましたし、知ってましたが、
今回が初入店、
なにか以前からの
イメージとは少しちがうような?感じの店構え?

新今宮駅での乗換時に初ランチ
何てったて、駅構内にあるんですもんね!

店員さんに「何が美味しいですか?」と質問!
「名前のとおり、お蕎麦です」とのお答え~
〜でのそば定食でした。

専門的なお味のコメントは差し控えるとして、
コスパは流石でした、、、、、
テーブルには、これまた何故か?
「通天閣も なんかい」とは如何に、、、?
そう言えば、子どものころは
「ナンカイ 乗っても 南海電車とか?阪堺電車とか?」
と、言ってた、
生まれも育ちも、仕事場あたりも、、、の氏田耕吉でした、、、
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2026/09/05 植田 茂夫
みなさん、おはようございます。
昨年7月に住吉店の裏の新築マンションの工事が始まる、、、


と画像をアップしてから1年2か月、
現場のシートと足場が外れ、
全景が現れると想像以上の迫力と圧迫感です。

まもなく皆さんが住みだし、
又このあたりの動きが変わるのでしょうね。
それも楽しみです。
それではまた来週、植田茂夫でした。
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2026/08/31 お知らせ, 氏田 耕吉
生活道路が30km/h制限となる条件は
「最高速度の標識がなく、中央線・車両通行帯・往復分離構造がない一般道路」であることです。

2026年9月1日から全国で適用され、
これらの条件をすべて満たす道路は標識がなくても法定速度30km/hになります。
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2026/08/31 上原 勝一
こんにちは ウジタオートサロン住吉店 上原です
W212のEクラス サイドブレーキペダルの交換です
解除レバーを引っ張ってもサイドブレーキのランプが消えない
つま先で助けてあげると消えると
W204のCクラスなどでも良くある不具合です

まずはフロアのカーペットを捲って
ペダルの取り付け部にアクセス出来るように
外してペダルの取り外し

サイドブレーキのワイヤーが中々曲者ですが取付
あとは元に戻して取り付け
フロアカーペットを取り付けして完了!

作業自体は単調ですが
夏場の車内に体を押し込んでの作業は
大汗です
以上 住吉店 上原でした
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2026/08/30 ちょっとしたお話, 氏田 耕吉
またまた、大きな災害が続いております、、、
日本国内では、10年ぶり熊本の地震発生に続いて
まずは、レベル5の豪雨災害で千葉県では2500~3000台が動けなくなってて、
車中で亡くなった方もおられました~
続いては石川県、
翌々日は福井県に線状降水帯が、、、
また、
ネパール、中国の国境では氷河が溶け出してか?洪水や土石流が原因での大災害がおこっています。
そこで参考の災害時の車のお話、、、

① タイヤ部分が水没すると車体が浮いて、水流があると流されてしまう。
②ドアの半分まで水没すると、ドアは水圧で開けれなくなる!
③おまけに水が原因で、電気系統の故障が起きるとパワーウインドウやスライドドア、エンジンもかからなくなる

④水没が始まる前に脱出用ハンマーでガラスを割っておく
フロントガラスは合わせガラスでなかなか割れないので
他の部分のガラスを、、!
⑤見つからなければ、ヘッドレストを外して棒の部分で代用する
などなど、果たして緊急時に落ち着いて対応できるかは問題ではありますが、、、
突発時には慌ててしまう氏田耕吉でした、、、
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2026/08/30 豊中サービス工場
みなさんこんにちは、豊中サービス工場です。
今回は、BMW X1/F48、セルモーター(スターターモーター)交換のご修理です。
信号停止時に、アイドリング状態から復帰がおかしいということでご入庫頂きました。
ご入庫時もエンジンの始動不良の症状及び、焦げ臭い異臭がしておりました。
念のため、専用テスターで故障コードの入力確認。 セルモーター(スターターモーター)の故障入力ございました。
●セルモーター(スターターモーター) ⇒ エンジンを始動させるための電動モーター
セルモーターはこちらの部品です。

今回は、リビルト品(オーバーホール品)を使いご修理させて頂きました。

作業完了後、エンジンの始動、アドイドリング状態からもスムーズに復帰。
エンジン始動不良は燃料ポンプなどの故障も考えられます。 お気軽に担当スタッフまでお問合せください。
では、次回のメカニックの部屋もお楽しみに!
2026/08/30 豊中サービス工場
みなさん、こんにちは豊中サービス工場です。
今回はW176型のベンツAクラス、エンジンチェックランプ点灯のご修理です。
まずは、いつものように、専用テスターを使って故障診断を実施。
電子式サーモスタットの故障入力がありましたので、作業を進めて参ります。
インテークマニホールドを外したり、他にもばらすところが多かったり、なかなか大変な作業です。
サーモスタットはこちらの部品となります。

脱着するところも多い作業となっております。

そして、今回はオイルエレメントハウジングも同時交換。
エンジンブロックとの接合部に使っているゴム製ガスケットが熱で硬化・収縮を繰り返し、後々オイル漏れを引き起こします。
作業内容として、重複するところが多いので、先々を考えると同時交換しておいたら、よい部品です。
作業完了後、専用テスターにて故障履歴を消去させて頂き、作業完了です。
警告灯点灯しましたら、お気軽に担当スタッフまでお問合せください。
では、次回のメカニックの部屋もお楽しみに!!