2009/06/17 氏田 耕吉
ベンツニューEクラス W212 の販売員試乗会に行ってきました。


試乗車はEクラスの E550アヴァンギャルド、E350アヴァンギャルド、そのAMGパッケージ付の3台でした。
今回もいつも通り、新機構も満載、但し前モデルのような問題の出そうな複雑なのはありません(安心!)
まず、このボンネットを開けた所に見える黄色の四角いセンサーは
安全性を一番に考えるメルセデスらしいものですが、何と思われますか?

これは、「アクティブボンネット」の為のセンサーです。
万一の事故の際、車の前方に衝撃を受けると、センサーが働いて、ボンネットの後部を50mm上に持ち上げて衝突した歩行者が受ける衝撃を軽減します。
また、下の写真のルームミラー付近にあるセンサーは、、、、
標準装備では、滅茶苦茶明るいバイキセノンヘットライトを自動でハイローと切り替える「アダプティブハイビームアシスト」、
更にはオプションで車が不注意で走行車線から外れると知らせる 「レーンキーピングアシスト(¥75000)」のセンサーが付いています。
今回は定価が上がったように思われがちですが、なかなかどうして、お買い得、お値打ちモデルと感じました!
ちなみに
あまり詳しくない私よりも、何かのご質問に備えて、一緒に行った、ベテランもアップしておきます。
(もちろん、本人たちの許可はとっておりません<<<笑>>>)
何かの折には、昔からの車には詳しい氏田耕吉と、新機構にも強い面々をよろしくお願いいたします。

2009/06/15 植田 茂夫
みなさん、おはようございます。
本日はビジネスのお話。
ボーナスシーズンを前に弊社ユーザー仕入れの
良質低走行車2台のご案内です。
2005年モデル(平成17年12月登録)
フォルクスワーゲン ゴルフ5 GT
ブラックマジックパールエフェクト
走行10000km 車検22年12月
ディーラー車 右ハンドル
純正MMS(DVDマルチナビ/TV)
左右独立オートエアコン クルーズコントロール
希少ガラスサンルーフ 社外MDチェンジャー
スポーツモードA/T
人気のブラックゴルフです!

平成20年1月登録
トヨタVOXY ZS
DualVVT-i「バルブマチック」
パールホワイト 8人乗り パドルシフト
走行7600km 車検23年1月10日
左パワースライドドア スマートエントリーキー
HID 純正エアロ 純正16インチアルミ
HDDナビ ストラーダ CN-HDS945D
地デジチューナー バックモニター
人気のパールZSです!

(別写真)
近日、スペシャルプライスでご提供いたします!
乞うご期待!
それではまた来週、植田茂夫でした。
2009/06/14 加藤 宣晶
こんにちは。
工場の加藤です。
熱くなってきました。
ビールの季節!発泡酒の季節!第3のビールの季節?
最近はクリアアサヒでお値段控え目に♪
さぁこれはなんでしょう?

ん~ チョットグロいですね。
答えは♪

センマイでした。
生レバーが食べたくって肉屋に行くが、見当たらず…
おばちゃんに、「生レバーは?」って聞くと、「売り切れや。書いてあるやろ」と
ガラスケースに目をやると、黄色地に赤ペンで大きく書かれていました…
ほんまや!とがっかりしていると、「牛刺しも、うまいで♪」と、おばちゃんから一言。
「うまいんは、わかってるけど、高すぎるやんけ!」と返し、センマイに決定♪
家に帰って食べ始めたが、皆から「グロい」「キモい」と誰も、つつきに来ず、独りで堪能♪
さぁ、本題のクイズに入りましょう。
この画像はなんでしょう?

「あっ!」とここで分かった人は、その道のプロですね。
しかし自動車に限らず、自転車でも同じようなことが?
ちょっと引いてこれでは?

どぅ~でぃ~す。たぶんここで分かった人は2割くらいでしょうか?
たぶん「アレ」かな?と思っている人も多そうですね。
それではお次にもっと引いて、

わかりましたね?
角度を変えて、

ハイ、〇〇〇修理ですね。
表からみると、

ハイ、よく見る絵ですね。
表から差し込む簡易な修理では2本この棒が出ていますが、
裏側からきっちりと直すと、一本だけ出てきます。

皆さんお分かりですね。
答えは「パンク」修理でした~。
って、しょうもないネタでスミマセン…
2009/06/13 安田 和弘
今日も蒸し暑かったですね。
地球温暖化の影響も手伝って、今年の夏も暑そうです。
社内連絡で“クールビズ”の期間案内も届きました。
早くもそんな季節です。
素麺大好きな我が家では夏休みに入ると子供たちは
昼は毎日お米の代わりにソウメン、ソウメン、毎日素麺の日々が続きます。
素麺見るたびに思い出すのは初めての海外旅行、20数年前に友人と
二人で行ったハワイのことです。
時はバブル真っ最中。男も女もバブルファッションに身を
包んでいる時代。
“ハワイアンドリーム(時任三郎、ジョニー大倉、桃井かおり)”
などという映画を見た私たちは「これや!!」とばかりに
到着後すぐに赤いオープンのレンタカーを借り、
夜は派手な夏物スーツに素足に革靴(笑)などという
今では考えられない服装でホノルルのディスコへ、、、。
イマカンガエルト、ハズカシイ、、、。
まあそんな若気の至りな旅でしたが、今となっては
懐かしい思い出です。
で、そのころハマって読んでいた村上春樹さんの
小説かエッセイに出てきた「ハワイで食べる素麺はサイコー」
という話になぜか心を奪われ、素麺と麺つゆを
鞄に忍ばせて行きました。
ホノルル空港に到着し、税関を通る時に
見た目が“怪しかった”のか持ち物チェックに
引っかかり、そして鞄の中から出てきたのは
素麺と麺つゆ。英語もわからずこれが何かを
説明するのに一苦労。
結局どうやって茹でるのか?を何も考えずに
もって行ったので、素麺は空路はるばる
そのまま日本に帰国となりました。
つまらぬ思い出話、失礼しました。
今夜は素麺にビール(合わない?)の豊中店の安田でした。
2009/06/12 氏田 裕吉
心のこもったメッセージをお伝えします。
今回は、カーナビネタ。 先日、ベンツE350にお乗りのお客様に最新のHDDナビを
取り付けさせて頂きました。
純正DVDナビを取り外して、2DINタイプのナビを埋め込みです。

今回のポイントは、パナソニックの最新型ナビゲーション「CN-HW880D」を取り付け。
Fクラスがまったく違うタイプのナビに生まれ変わるようで、Fクラスの性能を受け継いだモデル
です。 4×4チューナー、ワイドVGAモニター、 Bluetoothユニットを内蔵など、必要十分
の装備です。
さらに、今までは後付でナビを付けると使えなくなった、ハンドルでの音量調整やチャンネル
切り替えをできるように、マルチファンクションとも連動させました。
ちなみに、2DIN取付キットが40,000円、ステアリングコントローラーは5,000円です。(定価)


やはり、ベンツのカーナビ取付作業はノウハウが入りますね。 12セグの地デジなので、
テレビの画面はきれいですね。


ドレスアップ、カーナビの取り付けもウジタオートサロンへ何なりとご相談ください。
「氣力」があれば何でもできる。 明日もがんばっていきましょう。
氏田 裕吉
2009/06/10 氏田 耕吉
豊田市の堤工場で開始されたプリウスの生産ラインの見学に行ってきました。
詳しくは http://www.njd.jp/blog/2009/06/post-35.html
初日はまずは名古屋駅から五分の 『トヨタテクノミュージアム』 でハイブリットの勉強(旧型で構造を!)

現車から、取り出された数々は
右端のはトランク後部にある大きな『バッテリー』、
そして中央はそこから配線でつながってる『コンバーター』
左端はモーターとエンジン、ミッションのコラボ(?) です。 複雑、高そー!
会場では、ついでに
こんな未来の一人乗りも、、、、、

そして、
ここまで来たら、昼食は
やっぱり納屋橋の創業100年を超える、「宮鍵」 っしょ!
≫≫明治32年創業以来、伝統の味を守り通している老舗。うなぎはもちろん、かしわ料理にもファンは多く、鳥ひき肉と卵のみで作る親子丼や、わさびの効き具合がたまらない鳥わさびあえは特におすすめ。八丁みそを使うみそすきも名古屋ならではの味と好評だ。≪≪

実は今回は業界からの研修で
たくさんで来ましたので、
グループで名物を分けっこしました。
1、名物 親子丼 (鳥ミンチの卵かけごはん)
2、名物 とりのわさび和え (あえ)
3、名古屋名物 「ひつまぶし」は
三通りの食事方法で、、、、、、
おなか一杯になりました。
大満足、名古屋グルメな
氏田耕吉でした。
2009/06/08 植田 茂夫
みなさん、おはようございます。
6月に入り、もうすぐ“梅雨入り”なんて聞くと、
なんとなく重たい気持ちになりがちですが、
そこは気分を変えて、梅雨の風物詩、
紫陽花とホタルを楽しみましょう!
、、、で、近郊の紫陽花寺と言えば、
宇治の『三室戸寺』 http://www.mimurotoji.com/ や、
大和郡山の『矢田寺』 http://www.yatadera.or.jp/ でしょうか。

梅雨入り前に『矢田寺』を訪ねたところ、
まだ3割ほどの花が色づき始めたところでしたが、
8000株とも言われる紫陽花が咲きそろうと見事でしょうね。

その名の通り、「マキバブラシノキ」
もうひとつの風物詩、ホタルは水の綺麗な場所に生息するので
昔の田舎の原風景と綺麗な小川があるところになるのですが、
近場では、河内長野の滝畑ダムや、岸和田の相川町、
もう少し足を延ばして岩出の根来寺あたりになります。
しかしなんといっても
和歌山の紀の川や日高川の
漆黒の中で見る幻想的な光は、
一度見るとやみ付きになります。
四季のある日本、
季節の風物詩を感じるのもいいものです。
それではまた来週、植田茂夫でした。