『しらとりの郷 羽曳野』

2007/09/26 未分類

先日、住吉区の“いのやん”さんに教えてもらった新しい道の駅、

『しらとりの郷 羽曳野』
http://www.michi-no-eki.net/Riyosha/R-100.php
に行ってきました。

        

「売り切れ御免」 JA大阪南の産直は、
平日の10時だというのに、すでに人、人、人! 

かなりの集客力で、流れと勢いにまかされて
果物・野菜・隣接の焼きたてパンを買って帰りました。

やっぱりこの手の店は品揃えが大事ですね。
近隣の「道の駅」では一番大きいと思います。

大阪からも1時間足らずで行けるので、
是非、食材探しに行ってみてください。
きっと満足されると思います。


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ジョー・ザビヌルが逝く!

2007/09/15 未分類

 

                 Joe Zawinul

            

日本中が安倍首相辞任のニュースで飛び交った今週、

大好きだったJAZZキーボード奏者、

ジョー・ザビヌルが亡くなった。

これでウェザーリポートの再結成もなくなった。

       ウェザーリポート&マンハッタントランスファー
                 「バードランド」

     


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わずか1.3%、されど1.3%

2007/09/10 未分類

          

Q:「人間に最も近い動物は?」
A:「チンパンジー」

DNAの98.7%が同じということで、ピンポーン♪ですね。

しかしこのわずか1.3%の差で、人間は動物園の檻の外から、
チンパンジーは檻の中からお互いを見ることになったのです。

そんな両者の違いの一つが“暑さ”への適応能力だそうで、
チンパンジーは人間より暑い地域に生息しているため
高温には強いと思われがちですが、実際は我々人間のほうが
ずっと強いのです。

なぜかというと、人間には汗を流す“発汗機能”があるからで、
暑くなると汗腺から他の動物とは比較にならないほど多くの水分を発散し、
蒸発をさせ、短時間で体温を下げることができるためです。

対するチンパンジーにはこうした機能がありません。
ですから彼らは人間のようにかんかん照りの中を歩き回ることなどせず、
身動きもしないで木影で休んでいるのです。

これは、「数百万年前に熱帯雨林から出て草原で暮らすようになった
人間の先祖が、木陰がないところに適応するため体毛が減り、
そのため大量の汗を流しながら暑さに強くなった」といわれています。

まさに、わずか1.3%、されど1.3%ですね。


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『HERO』

2007/09/09 未分類

キムタクと松たか子があまりにも番宣に出ているので、
というわけではありませんが、「HERO」を見て来ました。

さすがに話題作ですね。
レイトショーにもかかわらず、かなり入っていました。

個人的にはキムタクという潜在意識が邪魔をするのですが、

優秀な人間でも一人でできることには限りがある。
そこに相棒や仲間が加わりチームになると、
人は思わない力を発揮する。

脚本もしっかりしており、そこに松本幸四郎と中井貴一が
内容に迫力と緊張感をもたせた、期待以上の作品でした。

ただTVドラマの映画化だけに、大迫力、大画面で観るのも
いいですが、メーキングも見ながらのDVDも面白いかもしれません。

            


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植田 茂夫(うえだ しげお)が心をこめてお届けします
★住吉店/プロフェッショナルアドバイザー
★好きな言葉:善きことはカタツムリの速度で動く

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