2013年 万代池の桜 レポート1
毎年恒例ですが、万代池の桜 レポートを始めます!
まずは先週の日曜日 17日 です。
まだまだ、蕾固し、、、
それが、20日の水曜になると、、、、雨で、、、
その雨がやんで寒くは成ってきてましたが、
もうすでに、、、、、、、
薄っすら、桜色?
週末には、しっかり桜が咲き始めそうです!
ウジタの万代池公園の桜満開予想は3月30日?例年より10日ほど早そうです?
皆さんの桜見物のご予定はお早目ください!
毎年恒例ですが、万代池の桜 レポートを始めます!
まずは先週の日曜日 17日 です。
まだまだ、蕾固し、、、
それが、20日の水曜になると、、、、雨で、、、
その雨がやんで寒くは成ってきてましたが、
もうすでに、、、、、、、
薄っすら、桜色?
週末には、しっかり桜が咲き始めそうです!
ウジタの万代池公園の桜満開予想は3月30日?例年より10日ほど早そうです?
皆さんの桜見物のご予定はお早目ください!
2013/03/15 グルメ、お酒
ここ最近はグルメ話が御無沙汰でしたので、、、、、、
数ヶ月分をまとめて、ご紹介
まずは、私の好きな蟹の季節、、、リクエストに答えて初めて、
『蟹のスフレ』、、、こんな蟹料理を頂きました
まずスプーンを入れてビックリ、
塊全部が松葉ガニの身、身、身、、、
また、上に掛かってるソースが美味い!
創ってくれたのは、カジュアルフレンチの びすとろ・ぽたじぇ さん
そして、ここ最近で、あっさりしてて、美味しいって思ったのが、
これ、蕎麦切り大城さんの、玄挽き手打ち蕎麦、の もりそば 大盛りです。
どちらか言って、温かいのが好きな私でしたが、お連れさんに奨められて、
冷たいのを、冷たい出汁で食べたら、この蕎麦の美味しい事、、、、、、、
更には、カウンター越しに見える中庭に、、、
咲く、今年初めての梅に、心が癒される想いでした。
次回は桜の咲く頃のおじゃまします!
日本に生れて良かった! と再確認の氏田耕吉でした
2013/03/08 自動車関連
CLS シューティングブレーク を初めて真近で!
こんな事を書きだすと、何を車屋が、、、って言われそうですね!
4ドアクーペの開拓者であるメルセデスのCLSクラスをベースに、
クーペの美しいスタイリングに高い利便性の融合を図った
「スポーツクーペツアラー」をコンセプトとする、CLSシューティングブレーク
「シューティングブレーク」の語源は1960年代、
イギリスの貴族がクーペスタイルの乗用車に、
狩猟など余暇を楽しむのに用いる道具を収納するための広いラゲッジスペースを架装した車両をそう呼んだことに由来するらしい!
でもこの写真ですよ、、、??
なぁ~んとなく、のっぺらぼうで、 私にはピンときませんでした、、、
そこへ本日、現物 現る!
これが又、AMG でCLS63、シューテイングブレーク でカッコ良いス!
さらには、オプションで 木目張り の 『ウッドトランク』 が付いてて抜群
ネットからトランクを引っ張り出すと
CLSシューティングブレークはスペシャルだ。 とする書き込みがあった!
CLSクーペはニッチなのだから、シューティングブレークはさらにニッチのニッチ。そんなポジショニングのクルマに実用性だのなんだのと言っても説得力がない。はっきり言って、この手のクルマを選ぶ人はその格好に魅力を感じているワケで、窓が狭かろうが後方視界が多少悪かろうが関係ない。フツーのクルマにはない特別感が大事なのだ。
ほんと、 百聞は一見にしかず! とはよく言ったもんだ!
と感心の 氏田耕吉でした。
2013/03/03 ニュース, 文化、芸術, 街づくり、地域
3月1日、大阪ミナミの心斎橋筋商店街が、大阪市に景観協定を申請したそうだ!
これは国の景観法に基づく商店街では異例の協定だそうです。
協定の対象は、大丸心斎橋店付近から、難波駅に繋がる心斎橋筋あたり!
これによって屋外広告の基準や
パチンコ店。ゲームセンター、性風俗店などの新たな出店は規制される!
総面積が、建築物の壁面の三分の一を超える広告や
人目を引くためのフラッシュ点滅する広告は禁じられる。
三月一日から一五日までに反対意見など無ければ、
三月末には市長が認め、認可日より10年間有効となる!
以下の いにしえ の写真は
心斎橋商店街公式ホームページから、、、
http://www.shinsaibashi.or.jp/index.php
住吉小学校、住吉中学校 と 同窓生の男友達が
もう何年も前から、奥さん同伴で食事会をやってます。
学生時代は、ガキ仲間、別々の高校に入っても、近所のよしみで交流が続き、
各々の結婚式では『女装の出来るのが友情の証し?』 とか?
子育て中は相談係だったり、バス借りきって日帰り旅行も行ってました!
そんな幼馴染の連中が中心になって、奥さんや同い年位の友人夫妻で
色々な機会を口実に、食事会を始めて20年以上経ちます。
今回は 「その会に 『AGB』 が命名 」 されました。
(今回の会場は メンバー肥田さんの 西区本町の びすとろ・ぽたじぇ )
そんな同い年の幼馴染も、交流以来50年超、隣り同士で生れての3人に至っては 62年間 も!
今や お互い子育ても終り、孫話が話題の中心です。
そこで、命名の
こんなバカ話ですが、なかなか皆が一斉には集まれず、
数年前のお花見会の後は、
や、私どもの住吉店の工場竣工の際には
こんな人数にもなってました!
さてさて、
そんな AGB の次回は
4月の万代池のお花見に続く、「帝塚山めん処・いし井」 です。
(2011年夏 いし井さんリニューアル時の 祝宴後)
メンバーである、店主・石井巧くん夫妻の御好意 (他への迷惑?考え) で貸し切りなので、
参加メンバー少ないと、子供・孫まで動員せねば、、、
集合写真を見て、関連付きそうな方々はお声掛けください。
次回動員係の 氏田耕吉 でした。
先日、NHKの 「ええトコ」 と言う番組で、地元・帝塚山が紹介され、今日はその話です。
レポーターこそは、地元の生んだタレント、ラサール石井さんでした。
彼の兄貴が幼馴染の同級生・石井巧君で、私どもの本社工場の並びで、
手打ちうどん 「めん処いし井」を 開いています。
そんな関係で、年明けから情報が入ってて、ビデオ録画しながらの鑑賞でした。
今日はその番組の中で初めて知った事を紹介します。
近所の桜の名所・万代池のところに、その昔 『共楽園』 と言う遊園地が有った!と言う話です。
今回、この番組始まって以来の高視聴率が記録されたらしく、近所の方々や元々住んでられた方々も多く居られましたが、
私の知りうる範囲では、全くの初めての話でした。
試しに、Google で検索しましたが、なかなか出てきません、、、、、NHKが又ねつ造?
ってな事まで頭をよぎりましたが、『住吉 共楽園』で!
遂にひっかかりました!
それも www.city.osaka.lg.jp › 大阪市のHP
からです!
まずは一安心、とは言ってもNHKでは当時の貴重な映像も出ていましたから。。。
でも、大正時代と言うので、100年たらず前の話なんでしょうが、
存命中のお年寄りでもほとんど知らないって事は今現在の事柄も、
100年も経てば忘れ去られて行くんでしょうね?
私の父親・寅吉が生きてたら、今107歳、母親・伊保子が生きてたら100歳、
そんな事を考えさせられた、62歳・氏田耕吉のレポートでした!
PS:ちなみに今、万代池は来る桜の時期に合せて池畔を工事中です
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
http://www.city.osaka.lg.jp/sumiyoshi/page/0000001517.html
万代池は憩いの場
大正時代は楽天地として帝塚山共楽園という遊園地があり、 当時は大プール、スケート場や食堂などの設備もあり、夏暑さを忘れる涼しい所としてにぎわいました。 今では桜の名所公園として知られジョギングやラジオ体操などに集まる人が多く、 ひろく区民の健康と憩いの場として親しまれています。
2013/02/19 ニュース, 文化、芸術, 街づくり、地域
いつも街づくり活動でボランティア協力頂いてるミュージシャン、
西川慶さんから、ラテンコンサートの御誘いが、ありました!
残念なのですが、私は、業界の総会で、行けませんので、せめて動員のお手伝い、、、
http://www11.ocn.ne.jp/~kei37130/home/index.html
ちょっと異色のミユ―ジシャンです!
1960年京都大学工学部冶金学科卒業。在学中はアメリカンフットボール部主将。
日本鉱業(株)に入社。
1964年退職、ラテン歌手を目指し服部良一氏に師事。南米から来日のトリオ・エスメラルダのメンバー入り。
後、単身にてブラジル、メキシコで修行。帰国後ラテンデュオを編成、京都のクラブベラミを中心に全国のクラブを巡る。
TBSのテレビドラマ「七人の刑事」の主題歌を歌う。
その後はギター弾き語りで東京でソロ活動を続けた。
1975年音楽活動を中断し荏原インフィルコ(株)に入社。公害防止機器や廃棄物処理関連の輸出や開発営業を担当。
77年より関西に移り勤務の傍ら音楽活動を再開、87年退職。
その後自らプロデュースしたコンサートを行う他、
若手の歌手を育成する目的で「関西音楽文化振興会」別名「すたぁらっぷかんさい」を設立。
同時に自らの体験から生み出した誰にでも簡単で効果の上がる発声法、自然体発声法「発声楽」の普及活動を開始。
現在は自身のライブやコンサートの他、カルチャー教室や公民館を中心に一般の人から歌手や役者を目指している人達に発声楽を教えている。
一方で作曲も手がけて「コーヒーのある情景」「港町浪漫」の他、作詞の綾羽一紀と組んで「上海爵士物語ー星の船」というミュージカルも作り上げた。
また自分自身のプロデュースによるミニコンサートも継続して年に数回行っている。
1998年から2004年にかけて「愛そして日本の心の歌」「情炎のラテン」「大自然のラテン」の3枚のCDアルバムと「港町浪漫&七人の刑事」のタイトルでシングルCDをリリース。 2011年10月にはラテンについて再録をした。