2008/06/20 ちょっとしたお話
今をときめく
茂木健一郎氏の「脳」に関する活性化術を
学んでみました。
1. 記憶術
記憶に関して脳をフルに使うには・・・
「単純に見て覚える」のは非効率だそうで、
「しゃべる」つまり口に出して、
「書く」書きながら覚えるのが脳が一番活用できるそうです。
恥ずかしがらず、口に出して声を上げながら、
なぐり書きでよいので、始めてみましょう。
2. 短時間集中法
長時間にわたる勉強より、2?30分(短時間)で1つの事を
終わらせる「短時間集中法」がベスト!
そのためには
1) とにかく無理やりでも、すぐに始めてしまう。
2) コマギレの時間だからこそ、この方法が良い。
とにかく、具体的に行動した方が、脳の働きは
活性化しやすいそうですヨ。
2008/04/18 ちょっとしたお話
GWを前に、ドライブのお勧め!
島根県松江市はどうですか?(長距離ですが)
今回は宍道湖の畔にある松江フォーゲルパーク

実は同じグループ施設で神戸花鳥園というもあるのですが、
以前行って意外に(?)楽しめたので、
松江にも行ってみようという訳です・・
お昼は出雲そばを食べる事にしたんですが、

日によっては飛行ショーもありますよ、、、
本当は、花と鳥が売りの施設ですが、
動物ふれあい好きの我が家は、
お花には目もくれず、ひたすら鳥と戯れてきました。
2008/02/15 ちょっとしたお話
今、脳科学者、茂木健一郎に凝って(?)ます。
最近読んでる本は「脳を活かす勉強法」 奇跡の強化学習 です。
内容は実に大量かつ多彩ですが、その中で、
弱点こそが得意分野になる瞬間 とか、「成功より、失敗こそが学びになる!」、など面白いですね。
今回はミス、失敗から学ぶ、をご紹介します。
自分の弱点やミスは嫌な物ですが、まずは勇気を以ってこれに対峙し、客観的に分析する。
この真剣な振り返り作業での原因追求や対策を考える事で脳が鍛えられるそうです。
成功ばっかりしてると、脳はそれで満足してしまいます。
失敗を続けて現状では駄目だとはっきりさせると脳は何かを求め、答えを探し出すそうで、より多く学びだすそうです。
失敗や弱点、逆境の時こそ考え方、受け取り方次第で脳はますます鍛えられ、自分の力に変わっていくんだそうですョ。
めげずに、頑張りましょう!!
2007/04/20 ちょっとしたお話
米国の損害保険会社などで組織するハイウエー安全保険協会(IIHS)は、
自動車事故による死亡率を車種別に集計した調査結果を公表した。
それによれば、「最も安全な車」上位15車種のうち、
9車種を日本車が占め、5車種はドイツ車で、米国車は1車種だけだった。
同協会は2002?05年に全米で発生した交通事故の犠牲者を
車種別にまとめた。
死亡率が最も低かったのは、米ゼネラル・モーターズ
(GM)のミニバン「シボレーアストロ」(100万台当たり死者7名)だった。
2位に日産自動車の「インフィニティG35」(同11人)、
4位にトヨタ自動車の
「4(フォー)ランナー」(同13人)が入った。
一方、「最も危険な車」16車種については、
2位にホンダの「アキュラRSX」(202人)、
3位に日産の「350Z」(193人)がランクイン
するなど、
日本車は6車種が名を連ねた。
同協会は、死亡率は全体的に減少傾向にあるものの、
車種によって依然として大きな開きがあると指摘、
また、大型乗用車は一般に
小型車よりも安全性が高いと分析している。
2007/03/30 ちょっとしたお話

この写真をご存知だろうか?
そうです。
大阪は通天閣の 名物 ビリケン さんです。
なんでも、足の裏を触られるとよろこぶそうで、
皆が触りまくって、テカテカです。
ところが、この ビリケン さん人気に
あやかっての便乗商法で、近所の商店がレプリカを
道に置いたり、並べたりで、
役所による、道路からの撤去騒ぎが起きてるそうです。
大阪の恥にならぬように、上品にいって欲しいですね。
と、ビリケン さんも言ってると思います。
2005/02/10 ちょっとしたお話
はじめまして。
加藤が出張のため代わりにメッセージを書かせてもらう高橋といいます。
普段は、豊中店にてサービスアドバイザーをしております。
加藤とは話題が違うかもしれませんが、精一杯書かせていただきます。
さて、昨日のサッカーの試合は凄かったですね。あの試合を見て鳥肌がたちました。
ご覧になったみなさんも鳥肌がたちませんでしたか?
あの試合を見て、あらためてチームワークの大切さを教えられました。
仕事も同じで、あれやこれや忙しいと一人で仕事をするのではなく、会社の人達と
協力しながら仕事をしていけば、今回の日本代表の様にすばらしい結果が待っている
と思います。
私は一人では完璧でないですが、チームワークを大事にして完璧な仕事を日々目指して
おります。
明日からさらにチームワークを意識して仕事をしたいと思っています。
最後になりますが、今年の花粉は昨年よりかなりひどいようで、花粉症でない方も
気をつけてください。
それでは私のメッセージを終わらしていただきます。
高橋 泰英
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2004/09/30 ちょっとしたお話
最近感動した言葉です。
ご紹介いたします。
小山政彦氏のレジュメ ----------------------
人間の成長過程は直線やカーブではなく階段状折線グラフになる
http://www.e271.co.jp/koyama/resume/index.html
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人間が一生かけて成長する過程をグラフに表すと、その軌跡は直線的な右肩上
がりではなく、ターニング・ポイント(気づきの地点)を迎えた瞬間、まさに
階段を昇るように、折れ線を描いて上にあがっていきます。
「気づきの地点」を迎えた際の高さは、その時々によって違うでしょう。
大切なのは、これを何回繰り返せるかです。
私は、人生で何度この「気づき」を体験できるかで、その人の人間としての広さや深みが変わってくると思います。
間違いなく言えることは、真摯に生きている人ほどこの「気づき」は多いとい
うことです。
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